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【日本】お菓子の名前の由来まとめ

2019/06/14
 








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どうも、ダブルピースでおなじみのモハノです。 趣味はウクレレかっこ全く上達しないかっことじる。 カードメソッドによる初級日本語を提案。 現役日本語教師 #B 型 #自由人 #ネット依存 

[speech_bubble type=”ln” subtype=”R1″ icon=”pose_kiri_woman.jpg” name=””] 日本で発売された製菓名について、サイトや直接問い合わせして由来を調査してみたよ。[/speech_bubble]

 

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日本・お菓子の名前の由来

UHA味覚糖

e-ma

e-maは逆さから読むとame飴となります。現在では当たり前ですが、当時e-mailなどが普及しだした頃で、これまでののど飴の概念を覆す次世代ののど飴というコンセプトでameを「e-ma」と命名。

Cケア

「コラーゲンとビタミンCでキレイに」という商品コンセプトで、コラーゲンとビタミンCが配合されたグミです。コラーゲンの頭文字のCとビタミンCのCから「C」をケアしてキレイになろうという想いから「Cケア」と命名。

シゲキックス

発売当時では珍しい「強烈な酸味とハードな噛み応えのある食べるガム」という商品コンセプトで、強烈な酸味とハードな食感で脳へシゲキを与え、気分転換するものとして開発されました。そのとき、刺激をわかりやすく表現でき、覚えていただきやすいように、語呂のよい、またリフレッシュさを感じることができるネーミングとして「シゲキックス」と命名。

ピカラダ

美容成分でカラダの内から」という商品コンセプトで、寒天やコラーゲンが入ったビューティスイーツグミです。当時、グミでは珍しかった寒天やコラーゲンといった美容成分で体の内からピカピカになるという想いから「ピカラダ」と命名。

ぷっちょ

「ぷちぷちグミ入りソフトキャンディ」という商品コンセプトで、ソフトキャンディにグミが入っており、噛んだ時に「ぷちゅ、ぷちゅ」という食感を語呂がよいように「ぷっちょ」と命名。

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カバヤ

カリポリ

スティック状キャンディを「カリカリ、ポリポリ」かんで食べることを想起させるネーミング。

シャカシャカグミ

パウダーを袋の中に入れて、シャカシャカ振って食べることをわかりやすく伝えるネーミング。

シュワボー

2層構造になっている棒状のキャンディ 中にシュワシュワする粉を入れていることから棒形状とシュワシュワ感を連想させるネーミングされた。

トゲトゲコーラ

形状がトゲトゲしていることから子どもにストレートに伝えるネーミング。

メローヌ

メロンパンを想起させながらターゲットである女性らしさを連想させるネーミング。

モニョグミ

このグミの特徴である「モチモチ」「フニュフニュ」食感からつくった造語。

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カルビー

かっぱえびせん

「かっぱ」はかつての製品「かっぱあめ」等で使われたブランドのひとつで、その名残りである。

サッポロポテト

サッポロポテトは、カルビーで最初に作られた「じゃがいも」を主原料としたスナック菓子。発売当時(1972年発売)「じゃがいも」といえば北海道、北海道といえば、札幌(さっぽろ)というイメージがあったことから命名。

じゃがビー

じゃがいもの「じゃが」とカルビーの「ビー」をかけ合わせ、『じゃがビー』という商品名にした。

じゃがりこ

当時ルーズソックスで世を席巻していた女子高生を意識し、彼女たちが「カバンに入れて持ち歩けるお菓子」をイメージして開発された。商品名の候補には「カリットポテト」「ポテッキー」「スリムポテト」などがあったが、若手社員中心の開発チームで議論するうち、男性社員の「友人の利加子さんに試食させたら美味しそうだった」という話で盛り上がり、「じゃがいもりかこ⇒じゃがりかこ⇒じゃがりこ」となった。

チーズビット

「BIT(ビット)」は英語で、「少しの、かけらの」という意味があある。そこから転じて「小さくてかわいい、一口サイズの、つまめる」というような意味。

ポテリッチ

「ポテトチップス」とちょっとした「リッチ」を掛け合わせて誕生した言葉。

ベジたべる

「ベジタブル」と「食べる」を組み合わせた造語。

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グリコ

パナップ(Panapp)

①「パフェのカップ」を短縮したの語呂で、②音感が良く、楽しさを想起させる「パピプペポ」を入れた名前にしたいという思いでつけられた商品名である。言いやすく、聞きやすい「パピプペポ」の破裂音は心地よい響きを持っており、お菓子のヒット商品に多く使われている。cf.「ポッキー」「パピコ」等

ギャバ(GABA)

Gamma-Amino Butyric Acidの略。

ポスカ(Pos-Ca)

Phosphoryl Oligosaccharides of Calcium(リン酸化オリゴ糖カルシウム)の略から。

カプリコ(Caplico)

「かぷり(音)+イタリアカプリ島」から命名。

かるじゃが

かる~い食感と焼いたポテトの香ばしさが楽しめることから命名。

コロン(Collon)

コロコロした形の特長を表現するのに「コロン(円柱)」と命名。

タパスタ(Ta Pasta)

スペインの小皿料理「タパス」とイタリアの「パスタ」の合成語。

パピコ(PAPICO)

パ行の発音が歯切れも良く、明るいイメージ、パピコというネーミングの由来は破裂音にある。江崎グリコのロングセラー商品にはポッキー、プリッツ、ペロティ、パナップなど、パピプペポの破裂音を含んだ商品が多い。破裂音は響きがよく耳に残るからとされるが、この延長線上にパピコもある。

プリッツ(PRETZ)

プリッツはプレッツェルに由来する商品名、グリコの「プリッツ」の由来はドイツ発祥のパンで、アメリカなどに渡った棒状の固い「プレッツェル」から来ている。

セブンティーンアイス

女子中高生(17歳中心としたヤング女性)をターゲットにした商品名である。

コメッコ

米を原料とした商品名。

ブレオ(BREO)

息のブレスと舌(BERO)のアナグラム(言葉遊び)により命名。

パキッツ

折るときの音から命名された。

パリッテ(Palitte)

中までたっぷり入ったパリパリチョコの層が心地よい食感を演出している。

ビスコ

酵母入りビスケット→こうぼビス→コービス→ビスコ

響香(HIBIKA)

香りがパッとわきあがる カカオ響く 響香

ポッキー(Pocky)

最初はチョコスティックをもじり、テクテク歩きながら食べるチョコスナックの意味から、「チョコテック」としていました。 その後テストセールをする時に「ポッキン」の響きを持つ「ポッキーチョコレート」になった。

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ブルボン

アーモンドラッシュ

アーモンドをぎっしり散りばめてあることをイメージしている。

アルフォート

「アルフォート」は複合語ではなく、開発当時の担当者がいくつかあった候補の中から男性的な響きや言葉の憶えやすさをもとに選んだ造語である。意味としては、お菓子の大海に夢とロマンをもって漕ぎだしていこうとする冒険的なイメージを意味し、チョコレートに帆船の絵を刻むことでその想いを表現している。

エリーゼ

少女の名前のような可愛らしさをイメージして命名。

エルフィーユ

エルフ(妖精)の美しいイメージとミルフィーユを合わせた造語。

ガトーレーズン

ガトーとはフランス語で洋菓子。

キュービィロップ

キャンディーの形が立方形であることからのネーミングである。

クランチジョイ

サクサクの食感をかみ砕く感覚(クランチ)を楽しんでいただくイメージから命名。

クランチプラリネ

クランチ(かみ砕いた)食感を味わえるプラリネをイメージしている。 ※プラリネとは、砂糖を熱してカラメルにしたものとナッツを組合せて、ペースト状にしたもの

シルベーヌ

フランス語で「森の妖精」を意味しており、繊細で優しさをイメージしている。

ショコフィーユ

フランス語の「フィユタージュ(折パイの意)」と「ショコラ(チョコレート)」から命名。

誰かに教えたくなる「社名」の由来 (講談社+α文庫)

ショコラセーヌ

フランス語でチョコレートを意味する「ショコラ」と「セーヌ川」をイメージしている。

セピアート

「セピアート」は複合語で、暗褐色の色合いを意味し、チョコレートの色をイメージした「セピア」と「芸術」を意味する「アート」を組み 合わせた造語である。つまり、「セピアート」は「 暗褐色の芸術」という意味から、チョコレートの形(デザイン)など、イメージ したネーミングになっている。

セブーレ

フランス語のブール(バターの意)をイメージしている。

ソフスイート

食感の「SOFT」とチョコチップ・白あんの上品な甘さ「SWEET」を合わせた造語である。

チョコリエール

「Lierre」とは、フランス語でキヅタ(アイビーなど)の意味である。

トルティエ

ドイツ語トルテ(Torte)の造語である。

 

パキーラ

パキッとした食感をイメージしている。

ピーパリ

ピーナッツ風味の軽い食感をイメージしている。

ピッカラ

弊社の本社のある柏崎市には「三階節」という民謡があり、その詩の中に「ピッカラシャンカラ」というものがある。その「ピッカラ」を使い、商品の独特な食感をイメージしている。

フェットチーネグミ

フェットチーネとは、パスタの一種類である「平打ち麺形状」のことである。この麺の特徴は芯の固さを残したまま茹で上げてあることであり、このパスタをイメージしている。

ブランチュール

白い(ブラン)とレース状の薄い布(チュール)を組み合わせたもの。

ポテルカ

ポテトチップの軽い食感をイメージしている。

ポロフ(Poloff)

「ポルポロン」(スペインのアンダルシア地方の古くから伝わるお菓子。とても崩れやすいので、食べ終わる迄に「ポルポロン」と三回唱えられたらよいことがあるとか)から、スペインの焼き菓子であるポルボロンをもじったネーミング。

ホワイトロリータ

ひねってある商品特徴から名づけた造語。

ルーベラ

フランスゆかりのお菓子であることから名づけた造語。

ルフィール

くだもの(Fruit)を感じる(Feel)の組合せである。

ルマンド

フランス風の高級感をイメージしたネーミング候補のなかから選択した造語。

ロアンヌアソート

「ロアンヌ」はゴーフルの上品さとやさしさとをイメージしており、「アソート」は味の詰め合わせのこと。

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ロッテ

アクオ(ACUO)

ラテン語で「刺激する」「鋭くする」の意味と英語のAQUA(「水」の意味)に発音が似た、みずみずしさを感じさせるガム。造語。

カプッチョ

カップタイプチョコ菓子であるため「カプッチョ」と名付けました。造語。

かわりんぼ

コーラ味のガム、レモン味のラムネ、メロン味のキャンディが入っており、同時に食べるとソーダ味になる。

キシリトール(XYLITOL)

「キシリトール(甘味料)」を配合したガム。

ぎゅぎゅっと

おいしさがぎゅぎゅっと詰まった、やさしい食感のハンディアイス。

クイッククエンチバー

クエン酸的味「酸っぱい」を食べたら素早く味わえる合成語。

クーリッシュ(Coolish)

飲む感覚アイスを食べてクールダウン気分になるようにと命名。

グラマティック

「Glamorous(グラマラス・魅惑的な)と「Dramatic(ドラマチック・劇的な)」からなる造語であり、魅力的に変身した香る吐息をきっかけに、女性の生活をドラマチックに演出するという意味。

クランキー (crunky)

モルトパフを砕いたもの(クランチしたもの)という造語。

グリッピーノ

イタリア語の「グリッシーニ(イタリア独特のパン)」と「ピッコロ(小さな)」の造語。

ザクリッチ

ザクリッチコーンをどこの部位からも「ザクザク」と食べれて「リッチ」な気分になるように命名。

バッカス

ギリシャ神話に出てくるお酒の神様から。

ビックリマン

ビックリするような楽しいお菓子と言う意味が込められている。

フィッツ(Fit’s)

「手のひら・時代・全ての人にフィット」の意味から命名。

プチブッセ

フランス語で「プチ」は小さい、「ブッセ」は菓子の一種。造語。

フラボノ(FLAVONO)

「フラボノイド」を配合。造語。

フルーティオ(Frutio)

ダイレクトにフルーツの美味しさを表現したガム「フルーティオ」。造語

フレバ(FREBA)

「フレバふるほど味が濃くなる」おつまみの商品特徴から名付けられた。

モナ王

さっぱりとしたバニラアイスをしっかりと食べられるモナカアイスの王様である。

雪見だいふく

コクのある冷たいアイスを、ふっくら柔らかいおもちで包んだ冬の定番アイス。

爽アイスは細かい氷を入れて「爽やかな味」仕立てという意味から命名。

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森永

エンゼルパイ

マシュマロをサンドしたパイが「エンゼルパイ」と命名された理由は以下の3つである。 1.マシュマロが欧米で「エンゼルフード」と呼ばれていたこと。 2.その当時影響を受けることの多かったアメリカで、ケーキやソフトビスケットにマシュマロやクリームを入れたお菓子もパイと呼ばれていたこと。 3.森永製菓のシンボルがエンゼルであったこと。

おっとっと

当初は「小さな水族館」という仮称がついていた。その他、「なんかな~い」など候補作があがったが、最終的に「おっとっと」になった。社内でもネーミングについてかなり検討したが、飲み屋で杯をかわしながらの議論の最中に、杯から酒がこぼれそうになり、思わず「おっとっと」と口をついたことから、この名前がひらめいた。また、さかなを幼児語で「おとと」ということにも由来している。

カレ・ド・ショコラ

フランス語で「四角いチョコレート」の意味。

ダース(DARS)

「ダースの美味しさを多くの皆様に味わって頂きたい!」という、想いが込められたスペイン語「DAR(与える・贈る)」とラテン語「ARS(技・芸術)」を足した造語。 

ハイクラウン

高級チョコレートのイメージを出すため、接頭語で「高級感」を意味する「Hi」と「王冠」を意味する「CROWN」を組み合わせてネーミングされた。

ハイチュウ

「チューイング」の「チュー」と「子供のこと(小さいもの、小さなもの)」の「レット」の合成語。ハイチュウの前身として「森永チューレット」という商品が昭和31年8月(1956年)に20円で発売され、昭和50年(1975年)品質改善と商品の活性化を図るために「チューレット」のハイグレード化がなされ、「ハイチュウ」とネーミングされた(当時60円)。

パックンチョ

一口の「パックン」とチョコレートの「チョ」をとり命名された。

パリパリバー

チョコがパリパリしたバーであることから命名。

ビッツ(Biz)

英語の「bit(小片・少しの・ひとくち)」が商品名の語源である。

ブロッキー(BLOCKY)

「満足感もあり連食性もある、程良い大きさのブロックタイプチョコレート」 であることを伝えたいと思い、ブロッキーと名づけられた。

ベイク(BAKE)

焼きチョコという商品特性に基づき、英語の「bake(焼く)」という意味から名づけられ。

ポテロング

ポテトを長い(long)スティック状にした製品。 原料と形状からの組み合わせた造語である。

マッシュ(mash)

菓子がマッシュルームに似てることに由来。口に出しやすく呼びやすいので「マッシュ」として命名された。

マンナ

「Food of Love(愛の食べ物)」といわれ、旧約聖書にイスラエル人がアラビアの荒野で神様から「マンナ」という非常に栄養の高い食物を与えられたと出ていることに由来している。

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明治

アポロ

名前自体はギリシア神話の太陽神アポローンに由来して昭和初期に商標登録しており、アポロ11号が月に到達したのを記念して、その名と宇宙船の形に合うチョコレートを開発したという。

カール

スペルは異なるが、クルンとした形から命名された。

ガルボ(galbo)

「ガリガリとかじる」という理由もあるが、往年のハリウッド名女優「グレタ・ガルボ」のおしゃれで美しく・高貴な印象のイメージをもとに名付けられた。

カルミン

「カルシウム」入り「ミント」キャンデー

キシリッシュ(XYLISH)

「キシリトール」を配合したガムである。

きのこの山

山の幸シリーズとして命名された。

キュン(Qun)

食感ではなく味の方面からネーミングされた。

クリスピーズ(CRISPY’S)

中はふんわり、外はサクッとしたクリスピーな食感から命名された。

コーラアップ

その名のとおりコーラ味のビンの形をしたゼリーキャンディである。発売当時グミというカテゴリーがなかったので、「ゼリーキャンディ」とつけれれていた。

コパン

「小さなパン」から命名された。

ショッカンズ

「食感」の違いを楽しんでいただくために命名された。

たけのこの里

山の幸シリーズとして命名された。

チェルシー(CHELSEA)

イギリスの町の名前から命名された。

チップチョップ(chip!chop)

「つまんで食べる」の意味。

パンキー

「パン」のおいしさが食感の「キー」になることを意味して名づけられた。

ピックアップ(PICKUP)

気軽につまめる軽いスナックの意味である。

プッカ(Pucca)

「雲のようにプカプカ浮いている」イメージから命名された。

フラン(Fran)

スペルは異なるが、ヨーロッパの「フランス」をイメージして命名された。

ポイフル(Poifull)

ポイポイとお口に入れていただくイメージから命名。

ポケパチビヨーン

「パチパチ」して、「ビヨーン」とのびることから命名。

ポポロン

音符のようにはずむおいしさ・リズムから命名。

ホルン(HORN)

楽器の「ホルン」から命名。

ホレホレチョコレート

「宝を掘り当てる楽しみ」から命名。

マッカローニ

マカロニのような形から命名された。

ヤタイマン

「屋台」をイメージして命名。

ヤンヤンつけボー

ヤンヤンは「おいしい、皆で楽しく」 との意味から命名。

わたパチ

パチパチする綿あめ

焼いたんじゃが

油で揚げず、オーブンで焼いたスナックのため命名。

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